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生きていてさえくれれば
誰かを大切に思うって気持ちちょっとわかった。
その人がどこかで生きていてくれるだけで良いって思うもの。
スポンサーサイト許されざる者
御主人様こんにちは。
自分がしたミスを引きずって、いまだに落ち込んでいます。
私は自分のしていることの重大性をわかっていなかったのかと情けなくなります。
それで自分のことがいやになっています。
御主人様が私を許し下さっているのですから、私が自分のことを許してもよいですよね。
いつまでも引きずって暗くなって不安になって、
ある日突然奴隷であることが不可能になるとは、こんなに辛いものかと疑似体験をしたみたいな気持ちです。
私が奴隷であることを続けるためにもっと表の面を頑張らないといけないと思います。
そして・・ここからは能天気な私なんですが・・・
どうかどうかおちんぽ様を下さい。欲しいです。すごく欲しいです。
おちんぽ様欲しいです。御主人様どうかよろしくお願いいたします。
暗くなってなんだかわからない不安で疲れて、奴隷じゃなくなったら、
隠すことがなくなればもっとお天道様をまっとうに見てすごせるのかとか
思ったりもしましたが、
やっぱり
おちんぽ様欲しいです。
わたしはおちんぽ様奴隷です。
御主人様の奴隷でいられなくなったら・・・
胸をはって人様にいえるような生き方をしようと挑戦してみても、
結局おちんぽ様を求めてたぶん放浪するでしょう。
御主人様の奴隷でいられなくなっても、おちんぽさまをずっと求め続けると確信します。
その先になにがあるかわかりませんが、私はそんな生き方しかできません。
メールを書いていて、私はおちんぽ様奴隷だと自分で再確認できて気持ちの整理がついたので、ちょっと落ち着きました。
御主人様〜今は心の中がほんわり桃色です。
不安の中にあるときはおまんこもあまり濡れてくれなくて、不安でしたが、
今はとろとろにおまんこが濡れてきています。
精神状態
自分の奴隷の立場が危うくなると
ものすごく私は不安定になります。
また元に逆戻りしたみたいな精神状態です。
自業自得なのに干からびそうです。
と・・・暗いことばかり考えても仕方ないです。
ここは気分を変えましょう。
これからも奴隷人生はつづけていきたいのですから。
昨日はご主人様におちんぽ様をいただけました。
御主人様にお尻を叩かれました。
私の気の緩みを叱られました。悲しくて本気で泣きました。叱られているのが嬉しかったです。
子供みたいに泣きました。
御主人様におちんぽ様をそのあといただけたのですが、御主人様のおちんぽ様が一番、特別にいい
と思いました。ご主人様のおちんぽさまじゃなければ駄目だと思いました。
あのときのおちんぽ様はいったい何本かわかりません。
顔を見たわけではないのでわかりません。
顔が見えないことは、それほど抵抗感はありませんでした。
すごく敏感になりました。
おちんぽ様が次々へとくるわけでなく、途切れたときがありまして、
ああー私じゃだめなんだろうなと思い込みました。
男性を勃起させることができなかったのは私のせいだったと今でも思います。
私の思考回路。
御主人様のお言葉
私の意思よりも御主人様のご命令を第一にすること。