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オナニー禁止でダラダラダラ
今日はピンポン玉3つおまんこに入れて過ごしています。
ピンポン玉はピストンしてくれないから、子宮口を突いてくれないので、もどかしいじわじわした快感があります。
禁止されているオナニーをしたくてたまりません。クリで逝けたらこのもやもやした気持ちは少しはおさまるのでしょうか。
自分で膣の中に指や物を入れるのはいまだに抵抗があります。自分でおなかをかき回している様で苦手です。ほかの方に指を入れてもらうのは大好きなんですが・・・。
暇があると、フェラチオのサイトを見たり、クンニのサイトをみたりして想像して興奮してまん汁を垂らしてます。
私の毎日
今朝だんなの部屋のゴミ箱を漁っていたらザーメン様付きティッシュがありました。
御主人様に報告したら、就寝中にはいていたパンティを被り、ティッシュをパンティと顔の間に挟むようにとご命令を受けました。
朝までつけていたパンティですから、マンジルがついてむうとした匂いがします。
おまんこがあたっていた部分が鼻に当たるようにして被り、ザーメン様付きティシュを鼻の辺りに挟みます。わたしが吸う空気は全てザーメン様のつんとして甘いいい匂いです。
セックスレスのだんなのザーメン様でも、よいにおいで欲情します。
誰のザーメン様もよいにおいだと思うので、そんな自分に呆れました。
ずっと吸っていたいです。今日はおまんこにもアナルにもなにも挿入することはなく、
鼻からの刺激だけでした。
おチンポ様が欲しい欲しいです。すごく欲しいです。
ぱんてぃは朝から夕方近くまで被っていました。
毎日の生活です。
10月1日の自宅での調教命令
ピンポン玉3つをコンドームに入れておまんこに挿入し、過ごすこと。そのまま夕方まで過ごしました。
スマートボールみたいに、おまんこの中で錘がごろんごろんはしないです。
ピンポン玉は膣の内壁にみっちり食い込み、膣壁を押し、それをPC筋運動や勝手に逝ったりして強く膣肉が外側から包みこみます。深く逝ってしまうときははピンポン玉を押し出しそうです。
慌てて玉を落さないように食い締めています。そのときは逝って視点のあっていない顔になります。
時々そんな自分に気がついてしゃきっとした顔をしようとしています。
そのまま買い物にも行ってまいりました。
かぜが強くて、たまにスカートが捲れ上がり緊張しました。捲れて見えたらどうしようとハラハラしてました。膣に何か入っているのはすごく興奮します。そして、、ああ、、動いてくれないかなあと、
動いて膣を擦って、子宮口を突いて欲しいと強く思います。御主人様のおチンポ様がすごくすごく欲しいです。ザーメン様が欲しいです。
10月2日の自宅での調教命令
大きいディルドを机の上に出して見てすごす事。
部屋が一気にいやらしい調教部屋になります。
玉のしわしわ、カリの太さ、竿の血流まで書かれているディルドに注目してしまいます。
リアルであっても、温度はないですし、御主人様のおチンポ様のような甘い、むっとした匂いがないのです。おチンポ様の匂いを嗅ぎたいです。玉のあたりの甘いつんとした匂いを嗅ぎたいです。
御主人様のおチンポ様がすごく欲しいです。ザーメン様が欲しいです。
おまんこに何か入っている刺激もじれったいですが、視覚だけの刺激でおまんこはずきずきします。
たまらないです。とてつもない大きい刺激が快感が欲しいです。
ホンモノのおチンポ様がますますほしくなります。
催淫クリーム
ご主人様のご命令で皮を剥いたクリとビラビラの内側に催淫クリームを塗っています。
ひりひりしてかあっとします。
ご主人様のおチンポ様が欲しいです。たくさんのおチンポ様もほしいです。
おまんこにぐちゃぐちゃに突っ込んで欲しいです。乳首までびんびんしてきます。
クリやおまんこに意識が行って、足を摺り寄せて、腰をもじもじさせて、どうにかこのうずきをして欲しいです。ご主人様、私におチンポさまを下さい。突っ込んで欲しいです。
自分でオナニーしたいです。足をじっと閉じていることができません・・・。
お前はそんな女。そんな恥ずかしいことを堂々といえる女、私の性具だから今夜もそれを思い知りなさい。
ご主人様、私はご主人様の性処理道具です。反省しております。
おチンポ様欲しいです。ザーメン様が欲しいです。
先へ先へ
奴隷の自信を持っているためにはご主人様からいただけた御命令を実行すること。
いつまでたってもふさぎこんでいても仕方ないので・・・頑張ります。
今日の排泄は台所やトイレを使わせていただいています。
グラスを床において、しゃがみ、その中に命中させるようにションベンします。
「表の顔を維持するため 以外はトイレの個室を使うという概念は有り得ない、プライベートは有り得ないのだ」とご主人様から言われたお言葉を思い出し、心が淫になり、おチンポ様ほしい、ザーメン様欲しいと悶えています。

