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道具です。

2008 - 10/07 [Tue] - 17:31

今日は御主人様に使っていただけました。おチンポ様を口奉仕させていただけて、匂いも嗅がせていただけて、おまんこに嵌めてくださいました。ザーメン様を下さいました。

口内がおチンポ様でいっぱいになるので、犯されている感、被征服感で酔います。
おチンポ様に少しでも気持ちよくなっていただきたいという気持ちと、
奉仕している私なんてたまらないと、自分に酔いしれます。
今日はもっともっと口奉仕させていただきたいのに、あまりフェラ奉仕をさせていただけませんでした。
今日はそんな私からおチンポ様を離して、見るだけだと命令なさいました。
もっと舐めたいのにみるだけ、すぐそこにおチンポ様はあるのに、だからもどかしかったです。
舐めたいのになめることを許されていない、そのもどかしさも快感でした。

御主人様のおチンポ様の匂いはいつもより薄く、玉の付け根あたりが、おチンポ様の匂い、濃密な甘い匂いで夢中で匂いました。家に匂いを持って帰りたいです。ザーメン様のにおいとも違う甘い匂いなんです。

御主人様は私を見てくださらない、視線をあわせてくださらない、目の前のテレビのアダルト番組などを見ておられます。私を見ても・・・つまらないからなのかなと思うと悲しくて帰りの地下鉄でちょっと泣きました。
もう一方で、私は道具にすぎないからわざわざ私を見たりなんてしないんだと思うと被虐の快感が心と体に広がります。

いつか御主人様に使っていただける道具から飽きられてしまう道具になってしまうかもしれない、となんとなく悲しかったです。そうならないように日々の様ざまな弛まぬ努力が大事だなあと思います。

そういえば 輪姦や乱交に参加させていただきたいです。おちんぽさまがいっぱいだからです。

今日御主人様のおチンポ様のお掃除フェラをさせていただくとき、御主人様の太ももにも汁がついてました。マンジルかなあ、ザーメン様かなと思い手でぬぐっておっぱいとかおへそとかにつけました。
今ももおーんとしたにおい、ザーメン様でもない、マンジルのにおいでもない、でもなんだかいやらしい匂いがしています。服のエリもとから匂いが立ち上ってきて、嬉しいです。

狂いそうです

2008 - 09/30 [Tue] - 22:44

私は毎日毎日御主人様におチンポ様を下さい、と懇願します。ご主人様が私を使わないと仰ると私は
叩きのめされます。やがて落ち込みから立ち直り、明日ならいただけるかもと、またそわそわし始めます。
そんな私を御主人様は「ちんぽにすがって生きている」と表現されました。

目に入った男性の全身を見ては裸、おチンポ様はどんな形、大きさなんだろう、嵌めて頂けたら気持ちいいのだろうなと想像します。

「使ってやれるかも」とお返事くださったときは、とてつもない喜びでいっぱいです。
いただけると決まったわけではないのに、天にも昇る心地です。

向かうときは地下鉄に乗っていても、歩いていてもPC筋が締まり逝き、マンジルが溢れてくるのがわかります。太ももがベタベタしてきてマンジルくささが立ち上ります。
目もうつろになりぼーっとしています。おチンポ様が欲しくて欲しくて涙が出てきます。

御主人様がこられても目を見る勇気はありません。なぜか目を合わせてはいけないと思いました。
部屋に入って、御主人様の前で裸になります。御主人様の前でM字開脚をして、おまんこを見ていただいています。毎日毎日御主人様に見ていただきたいと思っていた姿が現実になって、まだ信じられません。夢のようです。
おチンポ様のにおいを嗅がせて頂けたり、奉仕させていただけました。おまんこに嵌めてもくださいました。すごく硬く、深く子宮口を突いて下さり思わずわーって声が出ました。
そのときの快感の衝撃は覚えていますが、残念ながらその後の記憶はありません。
快感に包まれて記憶が飛びました。

欲しくて欲しくてたまらなくなり、おチンポ様を頂けます。この連鎖だと思うと狂いそうです。
無重力、白い世界の快感を頂く、そのあとはおチンポ様を狂おしいほど求め続ける。その連鎖です。
苦しくても、御主人様が望む物体にもっとなりたいです。

もっともっとおチンポ様をください。

2008 - 09/17 [Wed] - 19:42

昨日からダメでもともとなのに、ご主人様に何度もおチンポ様下さいとお願いして、そんなしつこい自分に嫌気が差しました。何度もはしたなくお願いするのがザーメン便所らしいと言われました。本当はご主人様は私が我慢したほうが喜んでくださるのかな、とチラッと頭をかすめましたが、自分に正直になるとそれは無理でした。

眠れば気分が落ち着くかも、ご主人様に「我慢できて偉いな」って言われるかもと思い、眠りました。ご命令でアナルストッパーを挿入したまま、悶々として眠りました。
朝になっても気持ちは高揚して、ご主人様がご迷惑かどうか、たぶんご迷惑かもと右では思うのに、
左ではそれでもおチンポ様が欲しい、と言わずにはいられなくて、とうとうご主人様の近くまで行ってしまいました。

地下鉄の中では、いただけるかもと高揚したり、ダメかもと落ち込んだり、楽しいのか、悲しいのかわからなくなって、泣いてしまいました。

断られたりお電話が通じなかったりするのが怖いので、おそるおそる電話しました。
そうするとすぐに待ち合わせ場所まで来てくださると仰ったので驚きました。

普段つけない赤い口紅と灰色のシャドーでうきうきします。ご主人様に少しでも喜んでいただきたいから、お見せしたいからお化粧を頑張ったので、少しでも見て頂けるかもと思うと嬉しくてしかたありません。
赤い首輪をしています。奴隷の証拠ってわかる方いるかな?いないですよね。恥かしくないですよね。と言い聞かせつつ、ご主人様早く来てくださいとお願いします。いまだになれないミニで一人で待つのは辛いです。

ご主人様がおまんこを点検なさいます。
対して濡れてないじゃないか。おまんこくさくもないし・・・。

ご主人様濡れてなくて申し訳ございません。

ご主人様のおチンポ様の匂いを嗅ぎました。
口奉仕させていただきました。夢にまでみたご主人様のおチンポ様です。
このときを焦がれて毎日過ごします。
今日はご主人様がおっぱいや乳首をさわってぎゅっとつねってくださいます。逝きました。
おまんこも舐めてくださいます。ご主人様のお顔に潮を吹きました。潮がとまりません。
逝くと同時に潮が出ます。ご主人様申し訳ございません。
大きい声を出しそうでした。
久々の正常位で嵌めてくださいました。ご主人様がくださる快感を沢山頂きました。
バックとは違う感覚です。
おまんこをぎゅっと締めたらご主人様がその締め方でいいと言って下さり嬉しかったです。
ザーメン様を排泄なさいました。タンポンでフタをしてそのタンポンを今も有難く持っています。

お前は犬だ。私の奴隷であることは我慢、忍耐、悶え 弄ばれる事で苦しむが、
それによって与えられる快感も何倍にもなるのだと仰いました。

ご主人様の奴隷で、ご主人様と同じ人間だとは思いません。ご主人様のザーメン様便所で犬で、玩具です。

私にはあまり笑顔をお見せにならないご主人様、私の事を私よりもご存知なご主人様、
ご主人様には畏れを感じています。(ご主人様の笑顔もどんなお顔も大好きです)

だんだん便器に。

2008 - 09/09 [Tue] - 17:44

私は昨日催淫クリームで身もだえして振るえてどうにかなりそうなほど火照り、ご主人様におチンポ様が欲しいですとお願いしました。
昨晩は、家族がいる場では澄ました顔をしながら、見えない足はもじもじさせて、頭のなかはいやらしいこと、おチンポ様とか口奉仕させていただくところとか、むちゃくちゃにしてほしいという漠然とした焦燥感を感じておりました。ご主人様にお願い申し上げたら、ダメでもよいのなら近くまで来てもよいとご許可いただけたので、おチンポ様をいただかないとどうにかなるみたいな強迫観念に駆られて、家を出ます。朝メールで私のお守りとして極太ディルドとコンドームを持ち歩きなさいとご命令を受けました。小さいローターならまだ女らしくもあるのに、極太ディルドなんて変態の私にお似合いだと、興奮します。
期待したらいけないと思うのに、どうしても期待してしまい、よだれが出ます。おまんこもよだれを出します。
電車の中では男性を見ると裸を想像し、おチンポ様を嵌めてもらっているところを空想しては、恥かしくなっていました。

手作りの腰巻とミニスカートを着けて、精一杯の奴隷衣装を着て、お待ちします。
ご主人様は来て下さいました。私を使ってくださるようです。
まずはご主人様のご命令で、私はご主人様にお尻をむけ四つんばいになって、おまんこを点検していただきます。かなり濡れていたようです。おまんこくさいと仰っていました。恥かしいことなのに、
嬉しかったです。

極太ディルドに口でコンドームを被せます。
カリが大きすぎて、竿の部分は指でするするゴムを下ろしました。
ディルドを下に置き、上から私が跨り、腰を下ろし、おまんこに挿入します。
まさか入るとは思っていなかったので驚きました。
腰を上下しておまんこはぐちゅぐちゅマン汁の音がします。太すぎるせいか子宮口をつく気持ちよさよりも、痛かったです。そのまま懸命に上下して、おまんこからはくちゅくちゅマン汁が出ます。

そんな私をご主人様は無視なさって見ることもなく、テレビを見たり、昼食を召し上がっておられます
見ていただけない、気に留めていただけないので、見てくださいという気持ちと、見ていただけないのはすごく被虐的でたまらない、両方の気持ちでした。

やがて、ご主人様がたちあがり、私の前におちんぽさまを出されます。
私はディルドを飲み込んだり吐き出したり運動をし続けながら、
ご主人様のおチンポ様の口奉仕を許して頂けて、匂いをたくさん吸ったり、口はよだれで一杯になりながらフェラをします。イラマチオもなさいます。私の後頭部をもって、腰を前後なさるご主人様、
私は道具、私の口は口まんこと強く思い、興奮します。えづいたり、よだれがたくさん床に垂れています。吐きそうになったり、息ができなり苦しいのがたまらなく好きです。

ご主人様は昨日悶えたよりも、もっともっとこれから苦しい道が待っている、それでもいいのかと聞かれました。昨日はすごく辛かったです、これ以上辛いなんて想像できない、怖いと思いながら、はいと答えました。辛いのは怖いですが、私はご主人様の徹底的な玩具になりたいですから。

ディルドをご主人様がつかんでおまんこに出し入れなさいました。
それは私に快感を与えるというより、ご主人様が楽しむといった感じでした、嬉しかったです。
少し痛かったですが頑張りました。

その後は交尾スタイルでおまんこに夢にまでみたおチンポ様を挿入してくださり、
ありがたいザーメン様を排泄なさりました。この天国の時間がいつまでも続けばいいのにと思いました。涙が出てきました。涙がでるほどおチンポ様が欲しかったです。
うれし泣きとこれからまた我慢の時間が始まるんだと思うと泣いてしまいました。

余韻でぼーっとしていました。ご主人様は帰られました。

性処理奴隷です。

2008 - 09/04 [Thu] - 18:22

今日は私は、御主人様のおチンポ様をいただけないと思っていました。ダメでもともと、言うだけ言って見よう、ザーメン様がほしいという欲望は止まりません。

お電話したら、ダメかもしれないけど・・・。というお返事。後でがっかりしてもいいやと思って(おチンポ様欲しい欲しいの気持ちが一杯で、頂けない場合の落胆のことまでは気が回りません)出かけました。おチンポ様をいただけるかもと思うと元気が出て、異様に活力がわいてきます。

家のそばではロングスカートをはいて出かけます。
駅についたらミニスカートに履き替えます。超ミニの奴隷の服装になります。
かがんだらおしりも見えそうで緊張します。
ノーパン生活なので、すうすう風がおまんこまで入ってきます。今捲られたら前も後ろも丸見えだなあでも、通の人に見てもらいたいような気持ちもあります。
胸をはって、背筋をのばして堂堂としますが、心臓はドキドキです。
待ち時間はご主人様早く来てくださいと祈ります。
一人でそんな格好は心細いです。

驚きです。御主人様が使ってくださいました。
おチンポ様のにおいを嗅がせていただくだけでも幸せで、興奮で何度も逝きました。
おチンポ様は本当に私にとってはありがたいものになってきたなあと実感です。

忘れてはいけないと思ったことは、私を使って下さるのは御主人様の性処理のためであって、私に対するサービスのようなものではないということです。だからといって今までサービスなんだと思ったことはありません。しっかり御主人様の性処理の為なんだということを頭に叩き込もうと思います。
そしておちんぽさま、ザーメン様をいただけて嬉しいです。幸せです。
いつも御主人様にせかされるようにして服を着て、私はぼおっとしています。それなのに、せかされるのがすごく被虐的です。全身ザーメン様くさい匂いを漂わせて、よろよろと帰ります。

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