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ひさしぶりのチャット(何度も逝きました)
御主人様が久しぶりに突然メッセにサインインしてくださいました。今日も御話させていただけないだろうなあと思っていた私は驚き、嬉しかったです。
「待っているのは奴隷としていい心がけ、待つのは奴隷の本来の姿、待って・・命令もらえて初めて動けるのだから」
私は御主人様が打っておられる文字や文章^^で興奮してイスに座ったまま腰をふりたくなりました。
「勝手に・・自分でマンコに刺激あたえるんじゃない」と言われたので、我慢を・・・これからも我慢します。
先日ネットかふぇで御主人様が私を使ってくださっている時、初めてきがついたのですが、御主人様はネットとかテレビとか見ておられて、 はあ私が道具だからかな、それとも下手だからかなだからかなあ、被虐的だなと思ってました。
「ははは、お前はあくまでも道具、わたしのものだから私の好きにする」
私は被虐でおまんこがうずきました。
御主人様が考えておられる計画で、腰巻きを作り、それを着けて常におまんこを覆うものはなし状態にするというのがあるそうです。
「時間は山ほどあるんだから作りなさい」 はい作ります。
腕の毛の処理は御主人様に伺うと脱色のほうがいいとのことです。 また生えてきたら、脱色します。おまんこの毛はまた色を染めるようにともいわれました。
「当然だ・・・おまえはわたしのもの、私の好みに変えていくお前の生活は調教と一体化してるんだ
生活する=調教をうける=命令を実行する」御主人様にいろいろ指示いただけて嬉しいです。
「フェラの練習はディルドなめたり、指なめたりしてたしかめながらやりました。」
「毎日フェラの練習は必ずしなさい。一日も休むんじゃない。お前の口は・・・・ものをいい、ものを食べ、そしてなにより
ちんぽを受け入れるため勃起を誘うため、ザーメンを受けるため、ちんぽを掃除するため、そう・・・性器そのもの」
私はフェラ(奉仕)させていただく時は、相手の男性の顔みるのが恥ずかしときもあり、まるで自分が責めているような気分になることもあります。
「はずかしがっているその目がいいという男性も多い、その表情を好む男も多い
しかし、あくまでもお前は奴隷、道具
いかがですか?気持ちよくなっていただいてますか?そんな気持ちで奉仕しないと奉仕にならない
奴隷が責めていては・・・奉仕にならん
ちんぽに奉仕する・・・・それが口であったり、手であったり、胸であったり、アナルであたり、まんこであったりというだけだ。」
責めているという気持ちは捨てて頑張ります
スポンサーサイト私生活を送る場は調教部屋
この間いただいたのに私はもうおちんぽ様欲しいです。欲望がどんどん強くなっていってます。欲しい欲しいです。
今日は久しぶりに男性に声を掛けていただきました。「暇だったら・・・むにゃむにゃ・・・。」
男性を見るとはあおちんぽ様のことを想像してしまう私、あれやこれやいけないことを妄想してしまいます。ありがたいなあ嬉しいなあです。
気持ちがもやもやします。御主人様のおちんぽ様をおもいっきりおまんこにぶち込んで欲しいです。
この部屋はわたしが生活する場であり、調教部屋だそうです。
ここにいても御主人様と物理的に離れていても、御主人様の奴隷なんだなあって嬉しくなりました。
毎日使っていただく時のために体のメンテとか訓練をしなくてはなあと
気持ちが引き締まります。
大きな快感です
御主人様からの御電話、「今から来なさい」
私は慌てて服やメイクやそして心の準備をして飛び出しました。
指定の場所についても私はドキドキ緊張。今日の服をメイクを気に入ってくださるかなあと不安。
いつもはロングや膝丈スカートなのですが、御主人様に使っていただける時などはミニスカート。そしてノーTジタイなのでおまんこに外気が当たり緊張します。もしスカートが捲りあがったら丸出しだなと
か、他の人には私が何も着けてない事がばれてしまっているように感じて怖くなって、足もぎゅっと閉じます。ミニスカートは緊張します。
御主人様にあいます、心の中は緊張したり、おちんぽ様ほしいという顔をしているのが御主人様に解ったら恥ずかしいので、頑張ってまともな顔をしています。
昨日は御主人様にいっぱいこの体をつかってあそんでいただけたので、幸せでした。
御主人様がありがたいことにおっぱい触ってくださってる、おまんこも触ってくださっている嬉しい感激です。この感触をずっとずっと忘れないです。
書きながらもその感触を思い出して逝きます。
この時の逝くというのはおまんこの中のPC筋がきゅんきゅんとするんです。
膣がオーガズムを迎えた時にぴくぴく、おちんぽ様を締め付けるように動く、そのようなことがおこります。
PC筋をいつもぎゅぎゅって締めていたらだんだん逝く感覚が深くなりました。
久しぶりにオナニーをお許し頂けて、ご主人様の目の前でクリをさわりました。頭の中がぼーっと淫だったのですが、オナニーを見ていただくのは恥ずかしかったです。
爪を伸ばしているので夢中になってクリを触ってると、爪がクリに当たって痛かったです。
クリをむき出しにして触ろうとしても痛かったので、皮の上からくにゅくにゅって優しく触って、御主人様の目の前で潮吹きました。何度潮吹いても潮吹くのも恥ずかしいです。
その後は・・・御主人様にご奉仕させていただいて、おちんぽさまは美味しかったです。
AVで女優さんがフェラをしているときに男優さんにおちんぽ様が美味しいって言っているのを観て、いつもウソだ。おちんぽ様が美味しいなんてことはありえない、あれはただの演出だ、とむかしは思っていましたが、美味しいと思うのもあるのだなあと今は思います。
フェラの本で覚えかけたテクをやってみました。もちろん本のとおりにはできなくてぎこちなかったけど
これきもちいいよといってくださった舐め方があり、それがどれだかよくわからなかったんですが、
気持ちよくなっていただけて嬉しかったです。
そしておまんこをつかってやる といって下さり使っていただけました。ああ嬉しいです。
おまんこにおちんぽ様がだんだん入ってきてたまらない快感です。
このために生きてきたと実感です。
おまんこ全体におちんぽ様が入ってきて、私の全てを刺激してくださいます。
いり口、Gスポとか子宮口、膣壁全体でおちんぽ様を感じて、その快感が全身にひろがり、
体が宙に浮かんで、もうホントニたまらないんです。
そして私は御主人様からはもう離れないなあと改めて思うのです。
御主人様が射精なさった後はぽわ〜って体がしていて、快感の余韻に漂ってます。
お掃除しなくてはとおちんぽさまを扱いて、マッサージみたいなのをしてまだおちんぽ様のなかにのこっているざーめん様を出してぺロッと舐めます。それがまた美味しいんです。
御主人様に翻弄されて、慌てたり落ち込んだり、キリキリしますが、私はもう止まれません。
そうやって生きていくと決めたから、そして被虐や快感なしでは生きていけないです。