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すぐ崩れるわたし。
私が変なんですが、ご主人様は私のこと嫌いになったんだとか、なぜか急に思い込んで、
朝も昼もうじうじ思ってて、自分が情けなくなって、テレビドラマの恋愛物語でよくやってるような(わたしの頭の中で思う)ノーマルの女性ならよかったなとか(ノーマルならノーマルの恋愛できるだろうから)思ったりしてました。
「そんなことでいじうじするくらいなら命令実行しなさい。命令こそがすべて実行あるのみ
おまえはどんなときも・・・奴隷、私の奴隷それを忘れるからそんなことになる。そうでなくなるから
余計なこと・・・考えてしまう」
「ご主人様が心の支えです。支えとかいってすみません。(重いですよね)」
「そんな(情けない)女だから・・・奴隷に落ちたんだ。出なきゃ・・・落ち切れない。」
奴隷・・・せい処理道具、お前はそんな立場、お前が・・・奴隷から、私の手から、降りてしまうから、突然崩れたり、そうなるんだ
お前を苦しめるのは私だけ、お前をいじめるのはわたしだけだ。自分で自分を苦しめるな。
要は・・・・・私についてくるしか・・・みちはないんだ。
今・・・それが許されてるんだから幸せなんだよ。おまえは小さい事にこだわりすぎる
こだわりは・・・・奴隷としてのこだわりだけでいい。私の命令に忠実であることに
無意味な・・・落ち込み、こんな不安・・・無意味だ。
奴隷としてのお前こそが本来のお前であり、そのためのお前なんだから
奴隷だから常にぬらしてないといけない
主の命令だから乾くことは許されない。そう思えるようになれば
余計なこと・・・・考える余裕なくなる。」
「ああ・・・嫌う嫌わないそういう対象ではないんですよね、奴隷って
嫌う嫌わないそういう言葉じゃちょっとあてはまらないような。」
奴隷としてまだまだ幼いなと思った昨日でした。
御主人様の頭の中
ご主人様私のことをどう思っておられるんですか?と伺ったら、「奴隷だと思ってる」
(いやその、かわいいとか愛しいとかそういうのないのかなあとか思った)
御主人様のこと、脳みその中身を知りたくて他のS男性達のブログを沢山読んだ。
その方それぞれのお考えがあり、奴隷に対しての考え方も全く違い、結局わからなかった。
御主人様に申し上げたら、「俺は世界中に1人、考え方は一人一人違う、俺のことを知りたかったら、
俺の背中を見てなさい」みたいなことを言われた。
御主人様の頭の中身は依然として私には解らない、いつもいつも予測不能で驚かされる。
よりよい口まんこになるために
朝からフェラの練習しています。指なめて、力加減を見てます。舌のざらざらで感じて頭のなかぼわってなります。
思ったこと・・・フェラしているときは口で呼吸しない方がいいのかも。
涎がでるままに口あけたままにして、はなで息すれば鼻息もおちんぽ様にあたってきもちよいのではないか。
あとはおちんぽさまを横から舐めるときは、唾液をふくんだ舌と力をぬいた唇で、舌をいっぱい突き出し、口もあけて、唇も舌もおちんぽ様に密着させてじっとりねっとり這わせて、円柱をつつむようにする。
舌だけ動かすだけではダメみたいで、頭ごと動かしたほうが気持ちよさそうだなあと。
フェラの練習していてもいざおちんぽさまを見るとうわって圧倒されて頭が白くなって焦ります。
そしてはあどこからさせていただこう、どこからすれば気持ちよくなっていただけるのかな?
本数こなさないと無理なのでしょうか。