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御主人様の考える主従の形
ご主人様と連絡とれなくてあせるのと、ザーメン様ほしくてあせるのとは違うというのがやっと心の中で整理できてきたみたいです。御主人様に翻弄していただくのが私には一番似合ってますね。
それはまた成長だな。お前はそうでなきゃいかん
考えたら,お前もはまったな、マゾに、奴隷という生き方に。
今のお前は・・・・自然体、無垢のお前に一番近いからね。
それも(どれだけザーメン様欲しいかとか、何かに焦っているとかを)メールださないとわからないですよね。頻繁に、メールはご許可いただけているのだから 出します
何事も・・・・・報告、お前のどんな状態も把握しておく必要がある、それが主。
最近、少し前までは連絡をあまりとらなくて(とってもらえなくて)、御主人様の都合のいいときに連絡もらって、あるいはつかわれたりするのはすごく屈辱的だと思ってました。
それが奴隷じゃないか?って思ってあるときすんなり受け入れられたみたいな感じです。
(歩みが遅くてすみません)
遅い早いは、私が決める。お前は誰かと競争してるわけじゃない。すべては主が決めること。
おまえはその主のすべてを受け入れることだけに一生懸命になっていればいい。
結果は・・・あるじに任せればいいんだ。任せきれるかどうかが一番ポイント。
任せきれば、その結果にお前が右往左往する必要はまったくない。
任せきるとはその結果も主にゆだねるということ。
まあ・・・・そうなるには・・・・まだまだ紆余曲折。だが・・・肝心なことは奴隷の自覚と自信。それを忘れないことだ。
そうすれば今日のように突然成長・・・めざめたりもする
ときには・・・また後戻りもあるかもしれないが。結果として・・・・前に一歩でも進んでいける。
確実に前に進める。
奴隷になるということは 御主人様にとって都合のいいモノに
なることだあって それはあたりまえなのに、わからないときも、葛藤もあるけど、今日はすんなり思いました。どんなに理不尽に自分が私が思っても、御主人様にとって都合のいいものになるんだって
今は(強調)思います。
御主人様のお話おぼえているんです、MMのご夫婦がSに調教されてて、そのSさんはMM夫婦の家に突然いって、調教する、 このお話を御主人様が昔なさったので、御主人様はそんな突然の調教とかがお好きなのかなあってそのとき思いました。
貸し出しが嫌いな女性、M子さんと(チャットで)ご主人様はお話したけど、話が合わなかった。
そいういの聞いてこの御主人様は貸し出しがお好きなのだなあと初めて話した日に思いました。
すきとか嫌いじゃないんだ。主従のカタチ。私が考える・・・主従のカタチなんだ。
その全体像なんてお前にわかるはずもないし、教えるつもりもましてや話し合って決めるなんてこと考えたこともない。だからおまえには決して都合聞いたり、お前に合わせたりしない。
全体像が見えないから。。。私はすぐに馬鹿にされているのではと思うんですが、ああ馬鹿にされてなんぼの奴隷じゃないかと思い返します。(それが出来るときもあります)
この主従関係のすべては御主人様の頭の中にあって。。それを今形つくっていってるんですね
その形作る対象がお前。私のおもいを具現化する粘土のようなものそれがおまえ
御主人様のおちんぽさまほしいです。ザーメン様ほしいです
そうやって・・・・恥も外聞もなく・・・・主に求める姿。それでこそ私の奴隷。ザーメン便所ああ・・・・とことん貶めてやる。ついてきなさい淫乱にもっと変態に貶めてやるよ。

