| トップページ > 20080718 | ||||
いつでもどこでも欲しいです。
厚かましく、ザーメン様くださいってお願いをしたら、頂けました。私を使っていただけました。
ものすごく欲しかったので嬉しく、いただけたらいいなあでも無理かもなと思っていたので驚きました。
ご主人様の仕事場の近くまで行く用事があれば、私はその用事にかこつけて、ザーメン様、おちんぽさまをくださいとお願いしてしまいます。本当は毎日だって欲しいです。でも我慢です。
私は言うだけ、欲するだけです。ご主人様がどうするかお決めになります。「今日は(ザーメン様を)やらない」って言われたら「はい」って返事はするものの、がっかり落胆してしまってます。
今日はすごく幸運なことに頂けて、ご主人様に感謝しております。天にも昇る心地です。わくわくです
ご挨拶したらご主人様が後頭部を踏んでくださいました。
足のどっしりした重みがかかり、私はさらに興奮して、逝きます。奴隷だわっておもい、逝きます。
「お前は淫乱になったな、この間(ザーメンさまを)やったばかりなのに、もう欲しいのか」
見たいに言われました。そんな見下した風に言われるのはもうタマラナク悶えます。
マン汁はだらだら出てます。子宮が熱くなり、裸になった太ももがねちゃってしてきます。
それから匂いをかぎ、御奉仕を許していただけました。
口の中がよだれで一杯になって、さあ舐めるぞぉとわくわくしてきます。
ご主人様は口だけでなく手をつかったのもお好きなので、
手もよだれまみれにして竿を扱きます。
口からぷちゃぷちゃって言う音が出て、夢中になって舐めます。
「フェラで(おまえは)感じるんだから(愛撫もいらない)便利だなあ、道具だなあ」と仰います。
ご主人様の股間に跪きフェラをしながら、聞いてる私は 被虐感でわくわくぞくぞくします。
ご主人様はクリを触ったりして、責めて下さいました。潮を沢山吹きました。
何度吹いても、恥かしくて、潮ふいてすみませんと、いつも思います。
おちんぽさまを嵌めていただき、私は膣を締めるように言われます。
膣のしまり具合を検査してただいたあとは、やっとやっと子宮の奥までゆっくり、早く、突いてくださいます。 たまらなくいいんです。目の前は桃色です。
何度か体位を変えたと思います、それから最後はバックで突いて、射精してくださいました。
嬉しかったです。終わったあとは、ぼーっとしてしまいました。
よろよろとからだをおこしてお掃除フェラをします。2つのタマの中心部分をぎゅっと指で押さえて、そのまま竿まで指でおさえて、そのあとは竿を扱き、亀頭あたりに残りのザーメン様を誘導させて、出します。残りも全部飲みます。おいしいです。
今日の味はすこし強かったです。においもつんとしました。それが嬉しかったです。
私のおまんこにいれてもらったので、タンポンでふたをしてもらいます、家に帰ってからタンポンをはずして、時々匂ったり、かんで味わったりしてしまいます。変態な私です。

