| トップページ > 20080719 | ||||
罰当たり
昨日酔っ払ったご主人様に時間を見計らってお電話いたしました。
「おまえは普通の女とは違うんだから、其れを自覚すれば、普通の幸せなどを求めたりして苦しむこともない、おまえは普通とは違うんだよ。」みたいなことを言われました。
夜遅く私もぼーっとしてきいていたので、違うかもしれませんが、こういった内容だったと思います。
私は普通の生活も送らざるをえません、幸運にも贅沢にも奴隷生活を手に入れました。
思い切って普通の生活を私から切り離したいけど、今の私には無理なので両立です。
普通の生活を送っていたら、いやでも、(私から見たら見た目)普通の人と交わり、普通の幸せも見ます、そこで普通の幸せっていいな〜ってなんとなく思います。(私が普通普通だと思っていることが普通かどうかはあいまいですが)
(そして私からみた普通の生活を送っていて幸せそうにみえる人たちが本当に幸せだとおもってくらしているのかどうかも実際わかりません)
自分の奴隷生活を棚において、普通っていいな〜(普通が幸せというのは、私がマスコミとか雑誌とか、しつけとか、というもので刷り込まれたのだと思います。)と思います。
普通の幸せを手に居られない自分に激しく劣等感を抱きます。
ご主人様は私のことを普通のでなくお前は奴隷なんだと仰います。
そうすれば普通の幸せを求めなくなって、楽になるかもと言われます。
私は奴隷奴隷・・・よく言い聞かせようと思います。
この間の御調教で、木製の洗濯バサミをびらびらにつけていただけました。
ちょうどよい痛み、つーんとした痛み、つけられるときの期待感と不安感、普通の洗濯バサミよりも痛みは少ないですが、数がたくさんだと痛みが強くなってきます。
はずされるときは、びらびらの肉が洗濯バサミにくっついて痛いです。
洗濯バサミで責められるなんて、いかにも遊ばれてるっぽいので好きです。快感です。

