| トップページ > 20080725 | ||||
だんだん意味不明な文章になっていきます。
御主人様に頼っていいことと、どうしようもないことがある。
どうしようもないことは自分でなんとかしなくちゃあいけない。
人として生活してるわけだから、おもいっきり人としてわずらわしいことが山ほどある。
そんなとき御主人様に頼ってもどうしようもない事、頼ったらお門違いなことなんて沢山ある。
御主人様なんでしょ?なんでも支配下においてくださっているんでしょ?
じゃあこの(表の)問題も解決するのを助けてくださいと考えると大きな間違い。
それとこれとは別ですってこと沢山ある。
これって御主人様のことを私が先読みしているってことになるのですか?ならないですよね。
生きていかなくちゃ、生きたほうが、たぶん生きたほうが楽しいこともこれからあるだろう。
絶望することもあるけど、誰かに話したらそうでもないって解ってくる。
日常で悩みがあるとこっちの裏の世界のことと混乱してくる。
しかしそこで重要なのは、そんなときでも裏の顔を私の心の中で維持できるかどうかだろう。
私弱いから、忘れることもあるけれど。
御主人様は私のおつかえする大切な御主人様です。
私が悩んでいようが、そうでなくても、どんな状態でも私は御主人様や、御主人様のおちんぽさまを崇めています。だから、私らしく生きていけるんでしょうね。
私らしくとは奴隷として生きていけるということです。
それは決して現実を誤魔化して生きているわけでもないというのがいいなあと思います。
心細くなって御主人様におでんわしたら、
私の悩み事を聞いてくださいました。
そういう(プライベートな悩みや性的な話以外の)話はしないでくれといわれたと思い込んでいたら、
そうではなかったようです。御主人様申し訳ございません。
吐き出す場も必要だと、その場を御主人様にしていいんだと言われてほっとしました。
さすがご主人様だと思いました。
解決するのは自分だけど、私は一人きりではなかったし、
主従関係が私でいられるところだとおもいます。

