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道具です。
今日は御主人様に使っていただけました。おチンポ様を口奉仕させていただけて、匂いも嗅がせていただけて、おまんこに嵌めてくださいました。ザーメン様を下さいました。
口内がおチンポ様でいっぱいになるので、犯されている感、被征服感で酔います。
おチンポ様に少しでも気持ちよくなっていただきたいという気持ちと、
奉仕している私なんてたまらないと、自分に酔いしれます。
今日はもっともっと口奉仕させていただきたいのに、あまりフェラ奉仕をさせていただけませんでした。
今日はそんな私からおチンポ様を離して、見るだけだと命令なさいました。
もっと舐めたいのにみるだけ、すぐそこにおチンポ様はあるのに、だからもどかしかったです。
舐めたいのになめることを許されていない、そのもどかしさも快感でした。
御主人様のおチンポ様の匂いはいつもより薄く、玉の付け根あたりが、おチンポ様の匂い、濃密な甘い匂いで夢中で匂いました。家に匂いを持って帰りたいです。ザーメン様のにおいとも違う甘い匂いなんです。
御主人様は私を見てくださらない、視線をあわせてくださらない、目の前のテレビのアダルト番組などを見ておられます。私を見ても・・・つまらないからなのかなと思うと悲しくて帰りの地下鉄でちょっと泣きました。
もう一方で、私は道具にすぎないからわざわざ私を見たりなんてしないんだと思うと被虐の快感が心と体に広がります。
いつか御主人様に使っていただける道具から飽きられてしまう道具になってしまうかもしれない、となんとなく悲しかったです。そうならないように日々の様ざまな弛まぬ努力が大事だなあと思います。
そういえば 輪姦や乱交に参加させていただきたいです。おちんぽさまがいっぱいだからです。
今日御主人様のおチンポ様のお掃除フェラをさせていただくとき、御主人様の太ももにも汁がついてました。マンジルかなあ、ザーメン様かなと思い手でぬぐっておっぱいとかおへそとかにつけました。
今ももおーんとしたにおい、ザーメン様でもない、マンジルのにおいでもない、でもなんだかいやらしい匂いがしています。服のエリもとから匂いが立ち上ってきて、嬉しいです。
使っていただけることが幸せなのですよね
嗅げて幸せでした。
使っていただけて嬉しかったです。
おまんこを匂っていただけるかどうかもご主人様のご気分次第です。バラの匂いでも石鹸の匂いでもないから恥かしいです。
御主人様に連れられてパーティに参加するうちに、
複数も乱交も大好きになりました。
沢山のおチンポ様に囲まれたいという欲望がむずむずとわいてきます。
イケナイ奴隷
あなたは道具でいるだけでは不満のような口ぶりだね。
道具は不満や、考えたりしないのさ、使われる為に努力するだけ。
それが、奴隷の使命なんだから。自分の楽しみを優先したがるのはよくないよ。
人間が道具になるって難しいですね。
「道具」って、私には喜び、快感のときもあれば、苦しい時も多いです。
実際に御主人様に道具として扱われると、ひどいと、思ってしまうことがあります。悲しい、屈辱とか思うのに、それが快感になったりもします。
「道具」になるとは怖いな、傷つくことも多いだろうなあ、どんな調教を施されるのだろう、でもご主人様がお望みになる物に近づきたい、変化した自分になってみたい。両方の気持ちです。自分で望んだ道だからいくところまでいきたいです。
コメントくださってありがとうございます。
実におもしろい
あなたのおまんこの匂いは嗅いでもらえなかったのですか?
いつものように匂いを漂わせていったんですよね。
こんどこっそりマンジルをご主人様のチンポ様に塗ってみてはいかがでしょうか。ご主人様にばれたらお仕置きされるとは思いますが、あなたとご主人様
が一つになれる良いチャンスではないでしょうか。
チンポ様の先汁をおまんこに塗るのも同じ事です。
複数に興味があるとのことで、すばらしいですよ。
道具
もし、奴隷さんがそれになりきれるとしたら、
ご主人さまは飽きることはないのではないかと思います。
本当にそう思います。
道具でいるだけでは不満のよう・・・痛いところを指摘されました。
不満や思考を持たなくなったら、楽だろうなあって思うことよくあります。
使われるために努力する 仰るとおりですよね。
まだまだまだ・・・の私です。