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ご主人様へのメール
ご主人様おはようございます。
今まで泥のように寝てました。メールも遅くなり申し訳ございません。
体の筋肉が痛く、だるく、叩いて頂けた御尻ズキズキ痛んでいます。
鏡でみたら、赤になったり、紫になったりしています。痛さが幸せです。
太ももの付け根の鞭の痕は薬をつけたらひりひり沁みました。
顔が高潮して昨日のことは幸せだったんだなあってわかります。
罰をいただきありがとうございます。
クリとビラビラにたっぷりクリームをつけました。
いつもはひりひりジンジンなのに、昨晩はズキンズキンしました。
沁みて痛かったです。クリもビラビラもバクバクしました。熱かったです。
クリを触りたいというより、疲れていた体がまた熱をもち、たまらなくなりました。
首輪ひとつの体が恨めしいです。無性に触りたくなりました。
火照って火照ってどうしようもなくなりました。
触って欲しい、クリをそっと舐めて欲しい、おチンポ様を舐めたい、いろんな欲が押し寄せてきました。
一人で悶々と闘ってました。
アアンううんいいながらお布団で何度も寝返りをうちました。
寝返りを打ったら体が痛みますでも、もっともっと痛みや、快感がほしくなって、
あああ・・・先ほどご主人様はお帰りになったばかりなのに、もう私はおちんぽさまがほしい、私の体をどうにかしてほしい、もうたまらないって言う気持ちで一杯になって、あああー本当にどうしようと思いました。
ご主人様本当に申し訳ございませんでした。内緒ごとはしません。申し訳ございませんでした。
そのうちに眠っていました。
私は睡眠中に夢の中でご主人様に怒られてました。
ご主人様が上司で、私が部下で、私がなにかを失敗して、叱られていました。
ほんとに・・・・今からまたご主人様のおチンポ様のことを思ってずーっとずーっと悶えて過ごさないといけないのに、たまらないんです。悶えが凄くひどくなりました。
沢山書いてすみません、書いているうちにいろんなことを思い出しました。
昨日ご主人様がお帰りになったあと、調教道具類をひろげたまま眠るのは抵抗があったので、
すべてお湯で拭いてました。
乱雑に広がったロープ、コンドームがついたままの道具、それをよろよろ片付けながら
こういうのを一人で片付けるのは、いかにも奴隷らしくて(私は奴隷なんですが)
ものすごくたまらなかったです。すごく感じました。
おかしなたとえですが、犯された女が、犯した男性が立ちさったあと、呆然としながら、自分の着衣を確かめたり、ぼろぼろになった体を無気力に隠す、惨めに体をあらう、泣く、(私は実際に無理やり犯されたことはないので、私の妄想の中の女の気持ちですが)
そんな時の気持ちを少しだけ想像しました。(現実とは全く全く違うでしょうが)
だからだから、ものすごくものすごく被虐的で感じました。
ご主人様にとってはなんでもない行動だったのかもしれないですっが、私にとっては 本当にものすごく被虐的で恍惚としてました
昨日はおまんこからざーめん様をたらしながら寝ました。
お布団は潮でびしょぬれだったので、ストーブで乾かし、別のお布団で寝ました。
お布団をじーっと見て、こんなに気持ちよかったんだなー私よかったなあーと思いました。
朝起きたらご主人様のざーめん様がシーツにこぼれて乾いてました。私のおまんこが当たるあたりに鼻を近づけたらざーめん様のいい匂いがして、すごくすごく愛しいです。
ご主人様ありがとうございました。
昨日は途中でおまんこがどうにかなってしまいそうでした。快感が大きすぎて、どうにかなってしまうってなりました。
私はまだ全裸です。クリームはもう中まで沁みたでしょう、
体がぽっと熱いです。痛くだるく、熱いです。
ありがとうございます。
画像がないのにこんなに引き込まれるブログは久しぶりです。
犯された女性の気持ちになって感じるなんて、典型的な被虐志向のMですね。
早速リンクさせてください。
もし問題があればおっしゃってくださいね。
拙いブログですが、よろしくお願いいたします。
早速私もリンクさせていただきました。