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許されざる者
御主人様こんにちは。
自分がしたミスを引きずって、いまだに落ち込んでいます。
私は自分のしていることの重大性をわかっていなかったのかと情けなくなります。
それで自分のことがいやになっています。
御主人様が私を許し下さっているのですから、私が自分のことを許してもよいですよね。
いつまでも引きずって暗くなって不安になって、
ある日突然奴隷であることが不可能になるとは、こんなに辛いものかと疑似体験をしたみたいな気持ちです。
私が奴隷であることを続けるためにもっと表の面を頑張らないといけないと思います。
そして・・ここからは能天気な私なんですが・・・
どうかどうかおちんぽ様を下さい。欲しいです。すごく欲しいです。
おちんぽ様欲しいです。御主人様どうかよろしくお願いいたします。
暗くなってなんだかわからない不安で疲れて、奴隷じゃなくなったら、
隠すことがなくなればもっとお天道様をまっとうに見てすごせるのかとか
思ったりもしましたが、
やっぱり
おちんぽ様欲しいです。
わたしはおちんぽ様奴隷です。
御主人様の奴隷でいられなくなったら・・・
胸をはって人様にいえるような生き方をしようと挑戦してみても、
結局おちんぽ様を求めてたぶん放浪するでしょう。
御主人様の奴隷でいられなくなっても、おちんぽさまをずっと求め続けると確信します。
その先になにがあるかわかりませんが、私はそんな生き方しかできません。
メールを書いていて、私はおちんぽ様奴隷だと自分で再確認できて気持ちの整理がついたので、ちょっと落ち着きました。
御主人様〜今は心の中がほんわり桃色です。
不安の中にあるときはおまんこもあまり濡れてくれなくて、不安でしたが、
今はとろとろにおまんこが濡れてきています。
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