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毎日の生活です。
10月1日の自宅での調教命令
ピンポン玉3つをコンドームに入れておまんこに挿入し、過ごすこと。そのまま夕方まで過ごしました。
スマートボールみたいに、おまんこの中で錘がごろんごろんはしないです。
ピンポン玉は膣の内壁にみっちり食い込み、膣壁を押し、それをPC筋運動や勝手に逝ったりして強く膣肉が外側から包みこみます。深く逝ってしまうときははピンポン玉を押し出しそうです。
慌てて玉を落さないように食い締めています。そのときは逝って視点のあっていない顔になります。
時々そんな自分に気がついてしゃきっとした顔をしようとしています。
そのまま買い物にも行ってまいりました。
かぜが強くて、たまにスカートが捲れ上がり緊張しました。捲れて見えたらどうしようとハラハラしてました。膣に何か入っているのはすごく興奮します。そして、、ああ、、動いてくれないかなあと、
動いて膣を擦って、子宮口を突いて欲しいと強く思います。御主人様のおチンポ様がすごくすごく欲しいです。ザーメン様が欲しいです。
10月2日の自宅での調教命令
大きいディルドを机の上に出して見てすごす事。
部屋が一気にいやらしい調教部屋になります。
玉のしわしわ、カリの太さ、竿の血流まで書かれているディルドに注目してしまいます。
リアルであっても、温度はないですし、御主人様のおチンポ様のような甘い、むっとした匂いがないのです。おチンポ様の匂いを嗅ぎたいです。玉のあたりの甘いつんとした匂いを嗅ぎたいです。
御主人様のおチンポ様がすごく欲しいです。ザーメン様が欲しいです。
おまんこに何か入っている刺激もじれったいですが、視覚だけの刺激でおまんこはずきずきします。
たまらないです。とてつもない大きい刺激が快感が欲しいです。
ホンモノのおチンポ様がますますほしくなります。
狂いそうです
私は毎日毎日御主人様におチンポ様を下さい、と懇願します。ご主人様が私を使わないと仰ると私は
叩きのめされます。やがて落ち込みから立ち直り、明日ならいただけるかもと、またそわそわし始めます。
そんな私を御主人様は「ちんぽにすがって生きている」と表現されました。
目に入った男性の全身を見ては裸、おチンポ様はどんな形、大きさなんだろう、嵌めて頂けたら気持ちいいのだろうなと想像します。
「使ってやれるかも」とお返事くださったときは、とてつもない喜びでいっぱいです。
いただけると決まったわけではないのに、天にも昇る心地です。
向かうときは地下鉄に乗っていても、歩いていてもPC筋が締まり逝き、マンジルが溢れてくるのがわかります。太ももがベタベタしてきてマンジルくささが立ち上ります。
目もうつろになりぼーっとしています。おチンポ様が欲しくて欲しくて涙が出てきます。
御主人様がこられても目を見る勇気はありません。なぜか目を合わせてはいけないと思いました。
部屋に入って、御主人様の前で裸になります。御主人様の前でM字開脚をして、おまんこを見ていただいています。毎日毎日御主人様に見ていただきたいと思っていた姿が現実になって、まだ信じられません。夢のようです。
おチンポ様のにおいを嗅がせて頂けたり、奉仕させていただけました。おまんこに嵌めてもくださいました。すごく硬く、深く子宮口を突いて下さり思わずわーって声が出ました。
そのときの快感の衝撃は覚えていますが、残念ながらその後の記憶はありません。
快感に包まれて記憶が飛びました。
欲しくて欲しくてたまらなくなり、おチンポ様を頂けます。この連鎖だと思うと狂いそうです。
無重力、白い世界の快感を頂く、そのあとはおチンポ様を狂おしいほど求め続ける。その連鎖です。
苦しくても、御主人様が望む物体にもっとなりたいです。
ああ・・・ほしいです
毎日いやらしい夢ばかり、嵌めてもらう夢ばかり見ています。
その男性の顔は夢には出てきません。私が見えるのは下半身だけです。
本当におチンポ様が欲しいです。次から次へと使われたいです。
輪姦してほしいです。愛撫もなしに突っ込まれて。両手、口にもおチンポ様、お尻にもおチンポ様。
私が生きていると感じるときです。
輪姦、乱交なんでもいいんです。おチンポ様を嵌めてほしいです。
そしてビデオや写真にも撮られるんです。たくさんの人に見られて。
はあそれは・・・なんて幸せなんでしょう。
ああ・・・女性のおまんこも舐めたいです。かわいいクリを舐めて・・・その女性に仕えている気持ちがして、たまらないんです。女性のおまんこも潮も美味しいです。
ご主人様にオナニーの許可を求めて、おチンポ様をくださいと求め、心の中では叫ぶ毎日です。
自分を思い知る
私をもっともっと淫乱にすると、以前からずっとご主人様は仰っておられました。
その時は意味がわかりませんでした。淫乱になったら楽しそうだな位に想像していました。
今は本当に身にしみています。大げさかもしれないですがやっと表の顔を作って生活しています。
催淫クリームでじわじわと体の内奥から淫乱の火がつき、私の心がばらばらになりそうな感じです。
ばらばらとは・・・おチンポ様ほしい、とにかくこの悶える体をどうにかしてほしい、
誰かにおチンポ様を頂きたい、街を歩き回りおチンポ様を求めたい、という狂った本能と
おチンポ様をほしくて呆けたような逝った顔でエロの世界に脳味噌もどっぷりと浸かっていたいのに、表の生活では澄ました顔をしなくてはいけないこと、どうしようもない淫欲、自分で満たすことができない事実の中で葛藤して感覚的に心体がどうにかなりそうな感じのイメージです。
その中で私はおろおろしています。
昨晩クリームを塗りなさいと命じられたときは嬉しかったですが、今はその怖さをまた実感しています。私の理性がふきとばされてしまうようです。
体のいろんな部分が飛び散って後にはおまんこと脳味噌だけが残るような感覚です。
それをご主人様が望んで、楽しんでおられるので私はとても嬉しいです。
私はご主人様の性的嗜好の為の存在です。もう自分を普通の人間なんて思いません。
「少しくらいチンポをもらったくらいでその淫欲はおさまらないだろ?」と仰いました。
私は生き延びた気持ちがします、と申し上げたら笑っておられました。
おチンポ様、ザーメン様をいただけた日は、今日も生きていける そう思ってしまいます。
催淫クリーム
ご主人様のご命令で皮を剥いたクリとビラビラの内側に催淫クリームを塗っています。
ひりひりしてかあっとします。
ご主人様のおチンポ様が欲しいです。たくさんのおチンポ様もほしいです。
おまんこにぐちゃぐちゃに突っ込んで欲しいです。乳首までびんびんしてきます。
クリやおまんこに意識が行って、足を摺り寄せて、腰をもじもじさせて、どうにかこのうずきをして欲しいです。ご主人様、私におチンポさまを下さい。突っ込んで欲しいです。
自分でオナニーしたいです。足をじっと閉じていることができません・・・。
お前はそんな女。そんな恥ずかしいことを堂々といえる女、私の性具だから今夜もそれを思い知りなさい。
ご主人様、私はご主人様の性処理道具です。反省しております。
おチンポ様欲しいです。ザーメン様が欲しいです。

